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2026年10月の定休日のお知らせ
墨田区両国の女性専用鍼灸サロンkokokara鍼灸Pranaの2026年10月の営業日・定休日をご案内。自律神経や巡りを調える施術のご予約前にご確認ください。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
5 日前読了時間: 1分


自律神経のバランスが乱れるとは?|波があることより「戻れないこと」がつらい
身体には波があっていい。大切なのは、ゆらがないことではなく、ゆらいでも戻れることです。自律神経の乱れを4つの視点から整理し、今日からできる調え方を紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月2日読了時間: 4分


自律神経のゆらぎ:Dタイプ「疲れているのに、心と頭が休まらない」あなたへ〜不眠・ほてり・動悸・耳鳴り〈心腎不交タイプ〉〜
身体は疲れているのに、布団に入ると頭が冴える。顔や上半身はほてるのに、足元は冷えている。眠りたいのに眠れず、気持ちも落ち着かない——。東洋医学では、このような心と身体のちぐはぐさを「心腎不交」と捉えます。特に更年期前後は、女性ホルモン、体温、睡眠、自律神経の働きが重なり、これまでとは違うゆらぎを感じることがあります。自律神経のゆらぎDタイプについて、身体で起きていること、背景、セルフケア、鍼灸やアロマによる調え方をご紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月1日読了時間: 9分


自律神経のゆらぎ:Cタイプ「休んでも、元気が戻ってこない」あなたへ〜疲れやすい・やる気が出ない・眠りが浅い〈心脾両虚タイプ〉〜
朝、目が覚めたときから疲れている。食事も睡眠もとっているはずなのに、なかなか元気が戻らない。「前はもっと動けたのに」「やる気がないだけなのかな」と、自分を責めていませんか?東洋医学では、身体を動かすエネルギーと心を休ませる力が不足しやすい状態を「心脾両虚」と捉えます。今のあなたに必要なのは、さらに頑張ることではなく、休んだ分だけ回復できる身体へ戻していくことかもしれません。自律神経のゆらぎCタイプの特徴、背景、セルフケア、鍼灸とアロマによる調え方をご紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月1日読了時間: 9分


自律神経のゆらぎ:Bタイプ「甘いものやお酒で、気持ちを切り替えていませんか?」〜身体の重さ・胃もたれ・不安な眠り〈痰熱内擾タイプ〉〜
一日頑張ったあとは、甘いものが欲しくなる。お酒を飲むと、ようやく気持ちを切り替えられる。でも、身体や頭は重く、胃もたれやむくみがあり、眠ってもスッキリしない——。東洋医学では、このような「重さ」と「熱」が重なった状態を「痰熱内擾」と捉えます。甘いものやお酒をやめられないのは、意志が弱いからとは限りません。疲れた心と身体が、手っ取り早く休める方法を求めていることもあります。自律神経のゆらぎBタイプの特徴、背景、無理なくできるセルフケア、鍼灸とアロマによる調え方をご紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月1日読了時間: 9分


自律神経のゆらぎ:Aタイプ「ずっと気が張っている」あなたへ〜イライラ・頭痛・肩こり・喉のつかえが気になる〈肝気鬱滞タイプ〉〜
仕事中は気を張って頑張れるのに、家に帰るとどっと疲れる。イライラしやすく、頭の中では考えごとが止まらない。肩や首に力が入り、頭痛、喉や胸のつかえ、お腹の張りや便秘まで重なっていませんか?東洋医学では、このような状態を「肝気鬱滞」と捉えます。頑張る力はあっても、緊張から休息へ切り替える余白が少なくなっているのかもしれません。自律神経のゆらぎAタイプについて、身体で起きていること、背景、今日からできるセルフケア、鍼灸とアロマセラピーによるケアをご紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月1日読了時間: 8分


あなたの自律神経のゆらぎはどのタイプ?東洋医学の4タイプから見つける、私の調え方
「自律神経の乱れかもしれない」と思っても、イライラや頭痛が強い方、身体が重だるい方、休んでも回復しない方、ほてりと不眠が重なる方では、身体の中で起きていることが異なります。この記事では、東洋医学の視点から自律神経のゆらぎを4タイプに分け、今の身体の傾向と必要な調え方をご紹介します。タイプは一つとは限りません。今の自分に当てはまる項目を確認し、詳しいタイプ別記事へ進んでみてください。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
10月1日読了時間: 11分


眠れなかった日だけ見ていませんか?「眠れた日」から見つける、私に合う眠り方
眠れない夜があると、悪かったことばかり探していませんか?眠れなかった日だけでなく、よく眠れた日の前にどのような一日を過ごしていたかを振り返ると、自分に合う眠り方が見えてくることがあります。運動量、食事やお酒の時間、夜の過ごし方、翌朝の身体の軽さから、無理なく続けられる「私の眠れる条件」を見つける方法をお伝えします。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
9月16日読了時間: 7分


更年期に太りやすい・痩せにくいのはなぜ?無理なダイエットより調えたい3つの土台
「食べる量は変わらないのに、以前より痩せにくい」「体重より、お腹まわりや背中のラインが気になる」。更年期の太りやすさ・痩せにくさには、女性ホルモンだけでなく、筋肉量や活動量、眠り、疲れ、食べ方などが重なっています。必要なのは、食事をさらに減らすことではなく、今の身体に合う方法へ変えること。食事・胃腸・運動の3つの土台と、鍼灸&アロマでPranaがお手伝いできることをお伝えします。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
9月15日読了時間: 8分


腕が上がりにくい…四十肩・五十肩かも?肩こりとの違いと受診の目安
髪を結ぶときに肩が痛い。背中へ手を回せない。夜、寝返りをすると肩がズキッとする…。その症状は、いつもの肩こりではなく、肩関節に起きている問題かもしれません。四十肩・五十肩では、動作時の痛みや夜間痛、肩の動く範囲の狭さがみられますが、腱板断裂や石灰沈着性腱板炎など、よく似た症状の病気もあります。この記事では、肩こりとの違い、一般的な経過、まず整形外科へ相談したいサイン、時期に合わせた過ごし方を、施術歴22年の女性鍼灸師がやさしく解説します。Pranaで施術を行う場合も、医療機関での診断や治療を大切にし、痛む肩を無理に動かしません。首・背中・腕など、肩をかばうことで頑張っている部分や、眠り・冷え・疲れ方まで丁寧に確認。鍼灸とアロマで、その日の状態に合わせた無理のないケアを一緒に考えます。「病院で確認した後、身体全体もみてほしい」「強く揉まれるのは不安」という方にも読んでいただきたい内容です。痛みが強い時期と動かしにくさが目立つ時期では、適した対応も異なります。「揉めばよい」「我慢して動かせばよい」と決めつけず、今の肩の状態を知るための入口にしてくださ
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
9月12日読了時間: 8分
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