こんな首・肩のつらさはありませんか?

頭から首・肩が重い

パソコン作業で肩が固まる

肩甲骨周りまでつらい

頭痛や目の疲れもある

眠りが浅く、疲れが抜けない

冷えや更年期の変化も気になる
首・肩のつらさは、肩だけの問題とは限りません。
長時間の姿勢や使い方だけでなく、眠り・呼吸・冷え・女性のライフステージなど、いくつかの要因が重なっていることがあります。
姿勢・目の疲れ
デスクワークやスマートフォンで、首からか肩甲骨周りが緊張

呼吸・ストレス
頑張る時間が続き、呼吸が浅く、力が抜けにくい状態に。

冷え・巡り
冷房や運動不足などで、首肩周りの重さやこわばりが続くことも。

眠り・女性のゆらぎ
睡眠不足や更年期の変化が、疲れや回復しにくさに重なることも。

Pranaでは、首や肩だけをみません。
✅ 眠りと疲れ方
✅ 呼吸の深さ
✅ 頭痛・目の疲れ・食いしばり
✅ 冷え・むくみ
✅ 月経や更年期などの変化

今の身体に重 なっているものを確認し、施術を組み立てます。
先に医療機関への相談をお勧めする場合
発熱、突然の強い痛み、手足のしびれや力の入りにくさ、胸の痛み、外傷後の症状などがある場合は、施術前に医療機関へご相談ください。
その日の身体に合わせたケア
Pranaの首・肩こりケア
つらい場所だけを追うのではなく、身体の反応を確かめながら、刺激の種類を組み合わせ調整します。
施術全体の流れ🌿
① 確かめる
姿勢・動き・お腹・呼吸・冷え・むくみなどを確認
② 緩める
首肩・肩甲骨周りと
関係する部位へアプローチ
③ 戻りやすさを支える
施術後の動きや呼吸、その後の過ごし方を確認
状態に合わせて選ぶ、3つの施術
それぞれ単独でも、必要に応じて組み合わせても。
初めての方におすすめのメニュー
メニューを決めきらない場合は、ご予約時にご相談いただけます。
施術を受けるタイミング
つらさを我慢し続ける前にご相談ください。
施術の間隔は、症状の強さやづいている期間、日常生活への影響を確認してご提案しております。
よくある質問
首・肩こりの施術について、良くいただくご質問をまとめてみました。
Q.首や肩のこりが強いときでも受けられますか? A.慢性的な張りや重だるさが強い場合も、まずは現在の状態を確認したうえで施術を行います。 ただし、突然強い痛みが出た場合、発熱や吐き気を伴う場合、手や腕のしびれ・力の入りにくさがある場合、転倒やけがの後から痛む場合などは、先に医療機関への相談をおすすめすることがあります。 鍼灸の適応ではないと判断した場合は、無理に施術を行いません。不安に感じていることも、カウンセリング時に遠慮なくお話しください。
Q.鍼は、首や肩に打ちますか? A.お身体の状態に応じて、首・肩・肩甲骨まわりへ鍼を行うことがあります。 ただし、つらい場所だけに鍼をするとは限りません。頭や腕、手足、背中などの状態も確認し、首肩の緊張に関係している部分を組み合わせて施術します。 鍼が初めての方や刺激に不安がある方には、細い鍼を使い、刺激量を調整しながら進めます。
Q.鍼灸とアロマセラピー、どちらを選べばよいですか? A.ご自身で決めきれなくても大丈夫です。 首肩の深い緊張や動かしにくさが気になる方には鍼灸を、身体全体の疲れや呼吸の浅さ、ストレス、冷えなどが気になる方にはアロマセラピーをおすすめすることがあります。 首・肩こりだけでなく、頭痛・眠りの浅さ・疲れ・冷えなどが重なっている方には、鍼灸とアロマセラピーを組み合わせたケアもおすすめです。 カウンセリングで今のお悩みを伺い、その日の身体に合う方法をご提案します。
Q.どのくらいの頻度で受けるとよいですか? A.首肩の状態や続いている期間、施術後の変化によって異なります。 つらさが強いときや長く続いている場合は、初めのうちは1~2週間程度を目安に、施術後の眠りや疲れ方、動きやすさなどを確認していくことがあります。 状態が落ち着いてきたら、3~4週間に一度、月に一度など、ご自身の身体の波に合わせて間隔を調整します。 決まった回数を一方的におすすめするのではなく、施術後から次回来店までの変化を一緒に確認しながら考えていきます。
Q.四十肩・五十肩や、しびれがある場合も相談できますか? A.ご相談いただけますが、四十肩・五十肩の診断 や、しびれの原因を確定することはできません。 腕が上がらない、夜も眠れないほど痛む、急に強い痛みが出た、しびれや力の入りにくさが続いている場合は、まず整形外科などの医療機関で状態を確認していただくことをおすすめします。 医療機関での診断や治療を受けている場合は、その内容を確認しながら、首・背中・腕など、肩をかばうことで緊張している部分や、眠り・冷え・疲れなどを含めて施術を組み立てます。 痛みが強い部分を無理に動かしたり、強く刺激したりすることはありません。状態によっては、施術を控える場合もあります。 鍼が初めての方や、ご来店についての質問はこちら












