
理由が分からないのに、
「なんとなく不調」が続く方へ
眠っても疲れが抜けない。
動悸や胃腸の不調、首肩のこり、気分の波が重なっている。
一つひとつは小さく見えても、
いくつも続くと、思っている以上につらくなります。
Pranaでは、症状のある場所だけでなく、
眠りや女性ホルモンの変化、身体の巡りまで丁寧に確認し、
今のあなたに合うケアを一緒に考えます。
自律神経のゆらぎ・自律神経失調症でお悩みの女性へ

病院では異常なし。でも、いつもの私じゃない
「検査では異常なし。でも、いつもの私ではない」
その感覚も、
身体から届いている大切なサインです。
不調を気のせいにしたり、
年齢のせいだからと我慢したりする前に、
今の身体で何が重なっているのかを、少しずつ整理してみませんか。

BODY SIGNS
こんな変化がいくつも重なっていませんか?
まずは、今、一番気になっている変化から。
ひとつずつは小さくても、いくつも重なると毎日がつらくなります。

動悸・息苦しさ
胸がざわつく
呼吸が浅い
喉がつかえる

眠りの変化
寝つきが悪い
夜中に目が覚める
朝からつらい

めまい・ふらつき
頭が重い
立つとふらつく
ぼんやりする

疲れが抜けない
休んでも重い
やる気が出ない
回復に時間がかかる
BACKGROUND

自律神経の不調は、
「自律神経だけ」、
だけでは語れません。
自律神経は、呼吸・心拍・体温・消化・発汗など、意識しなくても続いている身体の働きに関わっています。調子がゆらぐと、眠り・胃腸・気分・痛みなど、離れた場所に変化が現れることがあります。
「自律神経失調症」とは?
「さまざまな症状があるものの、検査では症状を説明する明らかな病気が見つからない場合などに使われることがある言葉です。一つの検査で決まる病名ではありません。
背景には生活リズムや心身の負担だけでなく、女性ホルモンの変化、睡眠不足、痛み、病気や服 薬などが複雑に重なることがあります。
NEXT CHAPTER
ゆらいでも、戻れる身体へ

目指すのは、いつも同じ状態でいること・ゆらがない状態になることではありません。
疲れたときに休めること。
緊張したあとに、ふっと力を抜けること。
眠れない夜があっても、また自分のリズムへ戻っていけること。
Pranaが大切にしているのは、
季節や月経、年齢、役割の変化のなかで揺らいでも、柳の枝のようにしなやかに揺らぎながら、自分本来のバランスへ戻りやすい身体を育てることです。
Pranaは、その土台づくりをお手伝いします。
MEDICAL VIEW
自律神経の不調と決めつけず、医療の視 点も大切に。
必要な時は医療につなぐことも、
安心してケアを受けていただくための大切な役割と考えています。
医療機関への相談を優先する場合
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突然の強い頭痛、胸の痛み、強い息苦しさ
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片側のしびれ、ろれつが回りにくい
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動悸やめまいが強くなる・繰り返す
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急な体重変化、強いむくみ、発熱
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落ち込みが強く、日常生活に支障がある
治療中・服用中の方へ
診察や検査、治療と並行して施術を受けられます。
服用中のお薬や治療内容を確認し、刺激量や施術姿勢を調整します。
治療内容や薬を自己判断で変更することはおすすめしません。必要に応じて主治医への相談をお願いします。
Prana CARE
症状だけでなく 身体全体から確認します

Pranaでは、気になる症状高で施術内容を決めません。
今のお悩みと、身体全体の状態を丁寧に確認します。
今いちばん
気になる症状と経過
睡眠と
疲労の回復具合
呼吸・首肩
身体の緊張
食欲・胃腸・便通
冷え・むくみ・巡り
現在の生理・
生活リズム
身体のサインは、自律神経やホルモン、生活リズムが介して重なっていることがあります。








