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繰り返す頭痛を体質と諦めている女性へ

​頭痛薬に頼る日、
増えていませんか?

​繰り返す頭痛で、仕事や家事、日常の楽しみまで影響してしまうことがあります。

「頭痛持ちだから」と諦めず、

カラダとこころのバランスを一緒に調えて、

快適な毎日を目指しませんか?

BODY SIGNS
こんなサイン、ありませんか?
生理前になるとこんな不調を感じていませんか?

生理前の不調は、人によってさまざまです。

からだの変化だけの方もいれば、気持ちの変化が強く出る方もいます。

毎月同じとは限らず、複数のサインが重なることもあります。

こめかみに響くズキンズキン頭痛.png
ズキンズキン
脈打つような痛み
ギューッ
締め付けられる
ギューッと締めつける頭痛.png
ズッキーンと頭を押さえる女性.png
ズッキーン
​刺すような痛み
ズーンと重い頭痛.png
ズーン
​重く、じわじわ続く
頭痛の一緒にこんなお悩みありませんか?
首や肩のこり
疲れやすい
​胃腸トラブル
光や音に敏感
睡眠トラブル
生理のお悩み
身体の中では、それぞれが別々に起きているとは限りません。
BACKGROUND
頭痛に関わる主な要因

原因を1つに決めつけず、日ごろの生活の中を一緒に振り返ります。

​睡眠・生活リズム

睡眠の質や

生活リズムの乱れ

食事や水分

食事や水分補給の仕方

​ストレスや
日々の負担・姿勢

緊張やストレス、日ごろの姿勢

月経周期

​生理周期やライフステージの変化

気圧・天候

気圧変化や気候

​季節の変わり目

いつから、どこが、どのように痛むのか?

睡眠や仕事への影響、今使っているお薬、月経のリズムや状態は?

その時の心の状態などいくつもの要素が重なっていることがあります。

Prana CARE
症状だけでなく 身体全体から確認します

頭痛以外のお悩み症状やお困りごと、月経周期、普段の体調などを伺い、その日の状態に合わせて施術内容をご提案します。毎回同じ施術を行うのではなく、気になることやご希望を確認しながら進めます。

今いちばん
気になる症状と経過
睡眠と
​疲労の回復具合
呼吸・首肩
​身体の緊張
食欲・胃腸・便通
冷え・むくみ・​巡り
​現在の生理・
生活リズム

身体のサインは、自律神経やホルモン、生活リズムが介して重なっていることがあります。

🌿鍼灸の役割🌿

カラダの状態に合わせて調えるケア

腰部ツボ探し.png

全身の状態を見ながら、ツボや経絡への刺激で巡りを調えます。

🌿アロマセラピーの役割🌿

ココロとカラダをやさしく包み、

調った状態を定着させるケア

エステ背中横.jpg

香りはダイレクトに脳へ届き、自律神経や感情へやさしく働きかけます。

🌿よもぎ蒸しの役割🌿

カラダを温め、中心からゆるめる

よもぎ蒸し スチーム

五行体質や氣血水の状態に合わせたて五行別体質のブレンドを使用します。

複数の傾向が重なることがあります。実際の施術はカウンセリングで組み立てます。

MENU GUIDE
どの施術がよいか迷う方へ
まずは身体全体を見てほしい方

鍼灸60分

​11,000円

ほてり、首肩こり、頭痛、冷え、疲労など、複数の身体症状を鍼灸中心にケアします。

腹診①
心と身体も
ケアしたい方

鍼灸&アロマ 90分
​15,500円

全身をみる鍼灸とアロマを組み合わせ、頭痛以外に眠り、疲れ、気持ちの張りつめなどが重なる方に。

お腹リンパケア2.jpg

頭痛にBest plan

​頭から肩・お顔
とにかくスッキリしたい方

アロマフェイシャル 50分
​8,800円

頭から肩・首・そして、目元やこめかみを緩めて
深くリラックスをしたい方に。

首ケア 首ストレッチ
ファーストビュー画像.png
寒い時期や気温低下時に不調を抱えがちな方には、
五行体質別よもぎ蒸しを組み合わせることもできます。
ご予約時点ですべてを決める必要はありません。
体調を確認してご提案します。
MEDICAL VIEW
我慢だけでなく、医療の視点も大切に。

頭痛の原因や種類によって、必要な対応は異なります。
気になるサインがあるときは、医療機関への相談を優先してください。
診断・治療を大切にしながら、日々のケアも一緒に考えていきます。

医療機関への相談を優先する場合

突然始まった、今までにない強い頭痛

​

手足の麻痺やしびれ、ろれつが回らない、意識がぼんやりする

​

発熱や首の硬さを伴う

 

いつもの頭痛と違う、頻度や痛みが増している

 

頭を打った後に頭痛が続く

治療中・服用中の方へ

医療機関での診察や治療と並行、併せたケアを行いますす。

​

通院状況や服用中のお薬、頭痛薬を使う頻度をお知らせください。


薬や通院内容を自己判断で中断・変更することはおすすめしていません。

​

頭痛薬を使う日が増えた、効きにくくなった、頭痛が悪化していると感じる場合は、処方元や頭痛を診療する医療機関へご相談ください。

CARE JOURNEY
一度で答えを出さず、変化を一緒に見ていきます

STEP 01

今の状態を知る

症状の経過、眠り、月経・閉経、生活リズム、ほか、「どう過ごしたいか」を確認します。

STEP 02

その日に合わせる

毎回同じではなく、身体から届くサインに合わせた施術を組み立て、自分で戻れる身体を目指します。

STEP 03

変化を確かめる

眠り、疲れ、気分、冷えなど、日常の小さな変化を一緒に振り返ります。​

STEP 04

間隔を調える

状態が落ち着いてきたら、無理なく続けられる間隔やセルフケアへ。

​通い続けることが目的ではありません。
自分の身体を理解し、必要なときに自分に合うケアを選べ、自分で戻れる身体になることを目指します。通う回数を先に決めるのではなく、変化を一緒に見ながら、その方に合うケアを考えます。
VOICE
お客様の声

​頭痛の不安がなくなりました

気圧や生理前の頭痛にずっと悩んでいましたが、鍼灸で首とこめかみを調えてもらうと、翌日が本当に楽!今では“天気が崩れる前に行く”ようになりました

 

(30代/保育士)

いつも寝てしまいます…

50代前半になってから、急に頭がズキズキする日が増えて。イライラやのぼせ、夜中に目が覚めることもあり「これって更年期なのかな?」と。鍼灸とアロマを受けてからは、頭の重さがふっと軽くなり、体の内側から落ち着く感覚がわかってきました。

いつもぐっすり寝てしまい、終わったときに後悔しています。

(50代/自営業)​

お腹も良い感じに♪

昔から便秘とお腹の張りに悩み、生理前や緊張したときは必ず頭痛に。薬を飲めば一時的には治まるけど、また繰り返していました。お腹のお灸が気持ちよかったです。食事も見直して、今では、お腹がゆるむと頭も楽になる実感があります。

 

(40代/会社員)

元気な日が増えました

前は毎日痛み止めを飲んでいたのに、今は月1~2回の施術で快適に過ごせるように。頭痛が減ると心まで軽くなるのを実感しています。

 

(40代/会社員)

FQA

よくある質問

Q. 頭痛だと頭に鍼をしますか?

A. 場合によって、鍼を頭皮に行うことはありますが、身体の状態を確認後、頭皮の緊張もドライヘッドスパでほぐしてから行うことがほとんどです。頭皮への鍼が怖い方には、首・肩・手足など遠隔のツボからもアプローチできますので、ご安心ください。ちなみに鍼は髪の毛より細く、使用する鍼の細さも調整いたします。

Q. 生理前後だけの頭痛でも通って大丈夫ですか?

A. 身体全体の状態をみながら行いますので、生理周期に関わる頭痛でもお受けいただけます。生理周期と合わせた頭痛の記録などがあると助かります。

Q. よもぎ蒸しはどんな時に受けたらよいですか?

A. 頭痛症状だけでなく、手足やお腹の冷えが気になる、温まりながらゆっくり過ごしたいと感じるときにご検討ください。片頭痛では暑さや入浴で痛みが強くなる方もいます。頭痛や吐き気が強い日、熱がつらく感じる日は無理をせず、当日の体調を伺いながら一緒に決めましょう。

Q. 頭痛が起きているときでも施術は受けられますか?

A. 痛みの程度や吐き気、光・音のつらさを伺い、当日の状態に合わせてご相談します。強い痛みやいつもと違う症状がある場合は、まず医療機関へご相談ください。

​Q.アロマフェイシャルはどんな方におすすめですか?

A. 目もとや顔まわりの疲れ、ストレスが気になる方におすすめです。香りやタッチが目の疲れや頭皮の緊張だけでなく、全身の緊張もほぐれますので、頭から休みたいという方に人気です。

Q. アロマの香りが苦手でも受けられますか?

A.施術前に香りの好みを伺いブレンドをしますのでご安心ください。オイルのみの施術や、鍼灸メインのご提案も可能です。無理なく、あなたの心地よさを最優先に考えますのでご安心ください。

もう少し詳しく知りたい方へ
Oriental Medicine   Type
東洋医学からみる頭痛の5つのタイプ
あなたのつらさはどのタイプに近いですか?
Pranaでは、東洋医学の考え方を参考に、症状の出方を5つの傾向に分けてご紹介しています。ご自身に近いタイプの記事から、特徴やセルフケアのヒントをご覧ください。

のぼせ・イライラ

​頭の張り

肝陽亢進

肝鬱化火タイプ PMS.png

頭重感

​モヤモヤ

痰濁

同じ場所が

​痛い

血瘀

​疲れると強まる

​鈍い頭痛

気血両虚

慢性的

​耳鳴りや腰のだるさも

腎虚

この分類は、東洋医学の考え方をもとにしたケアの目安であり、医学的な診断ではありません。複数の傾向が重なることや、時期によって変化することもあります。

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頭痛のことをもっと知る

東洋医学以外で、病院の先生の話と合わせて知ってみたい頭痛のこと、セルフケアのこと、今日から役立つ情報をご紹介しています。

現代医学からみた頭痛の分類
頭痛の種類と特徴は?

頭痛の特徴と生活習慣との関係は?

​読んでみる→

いつものことと、我慢しないで

いつものこと・薬を飲めばと我慢しないで
今の状態やご希望を伺いながら、あなたに合うケアを一緒に考えます。

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