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登録日: 2021年1月19日
記事 (264)
2026年4月28日 ∙ 3 分
GWこそ“自律神経リセット週間”に。おうちでできる巡りケア5選
GWはリラックスできるはずなのに、なぜか疲れが抜けない…そんな経験はありませんか?実は長期休みは、生活リズムや食事、睡眠の変化によって自律神経が乱れやすいタイミングでもあります。東洋医学では春から初夏にかけて「巡り」が活発になる時期ですが、その分ストレスや環境の影響を受けやすく、不調につながりやすいのです。この記事では、GW中に自宅で簡単にできる自律神経を整えるセルフケアを5つご紹介します。さらに、不調は体質だけでなく日々の生活習慣の積み重ねによっても起こるという視点から、整えるヒントもお伝えします。GWを“なんとなく過ごす”のではなく、自分の心と体を見直すきっかけにしてみませんか?
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2026年4月24日 ∙ 3 分
睡眠トラブル Eタイプ:“夜中に何度も目が覚める…”あなたへ~余分な水分が眠りを妨げる(水滞)タイプ
「夜中にトイレで何度も目が覚める」「朝起きると体がむくんで重い」——そんな不調を感じていませんか?
その原因、東洋医学でいう“水滞(すいたい)タイプ”かもしれません。水滞とは、体内の水分代謝がうまくいかず、余分な水が滞っている状態。水は冷えやすく下に溜まりやすいため、むくみや冷え、夜間の覚醒などにつながりやすいのが特徴です。
水分やアルコールの摂りすぎ、甘い物や塩分の多い食事、運動不足などが重なることで、さらに水の巡りは悪化。特に30代後半〜50代の女性は代謝が落ちやすく、むくみやすさや睡眠の質低下を感じやすい時期です。
このページでは、水滞タイプの特徴や原因、セルフケア、鍼灸やアロマ・よもぎ蒸しによる改善方法まで詳しく解説。スッキリ軽いカラダで、朝までぐっすり眠れる毎日を目指しませんか?
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2026年4月24日 ∙ 3 分
睡眠トラブルDタイプ:“眠りが浅い・途中で目が覚める…”あなたへ:巡りの滞りで回復しきれない(血瘀)タイプ
「寝つきは悪くないのに、途中で何度も目が覚める」「朝までぐっすり眠れた感じがしない」——そんな睡眠トラブルを感じていませんか?
その不調、東洋医学でいう“血瘀(けつお)タイプ”かもしれません。血瘀とは、カラダの中の“血の巡り”が滞っている状態。栄養や酸素を運ぶ血液がスムーズに流れないことで、回復力が落ち、眠りが浅くなりやすいのが特徴です。
ストレスや運動不足、冷えなどが重なると、血の流れはさらに悪化しやすくなります。特に30代後半〜50代の女性は、ホルモンバランスの変化も重なり、生理痛や経血の変化、肌のくすみ・シミなど、“巡りの滞り”による不調を感じやすい時期です。
このページでは、血瘀タイプの特徴や原因、セルフケア、そして鍼灸やアロマ・よもぎ蒸しによる改善方法まで詳しく解説。巡りを整えて、ぐっすり眠れるカラダを目指しませんか?
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ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
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