お盆休みはリセットタイム!お悩み別おススメケアはコレ!

ココロとカラダのBestBalanceへ

アロマ鍼灸師のMamikoです。


帰省自粛も要請されたお盆休み。

Pranaは通常通りの営業をしています。


おうち時間のこの時間を有効に!

この時季だからこそ、ココロとカラダのリセットをおススメします。




1.おススメ理由その1

2.おススメ理由その2

3.おススメ理由その3

4.おススメ理由その4

5.お問合せ・ご予約はコチラ



1.おススメ理由その1


お盆前後は、夏の暑さ疲れが溜まってくる頃だから


夏は思った以上に気温と気圧差が激しいので、自律神経が調整しまくりのため、疲れています。

先日の台風やら今週末の前線の活動など低気圧と高気圧の移動が活発です。


また、汗をかきますね。

汗をかくと皮膚から蒸発するときに熱を奪います。気化熱です。

体温を下げるために必要なカラダの機能です。

この「発汗」は、交感神経が働くことで機能します。

交感神経は、戦闘態勢。

このご時世、戦うことはほとんどないと思うので、活動するための神経と考えていただくと、「発汗」=活動となり、疲労するわけです。


自律神経の調整も頻繁に行われつつ、活動体勢を整える交感神経の働きが、疲労を倍増させます。


梅雨明けして猛暑生活1.5か月ほど。

疲労がたまっています。


そして、若干、気温の上がり方に慣れつつも、朝晩の涼しい風も感じたり。

夏休みで連休が取れたりと、活動体勢を保っていた交感神経が緩み、リラックスの副交感神経が優位になる時間が増え、リラックス状態になり、緊張の糸が緩む。

疲れを感じやすくなるのです。


副交感神経が優位になることで緩む緊張感。

カラダが「休んでね。」と発しているサインです。


おススメケア →→→ 【 LunaCycleTherapy ・ OrientalTherapy ・BalanceFacial 】



2.おススメ理由その2


トリートメント後もゆっくり時間がたっぷり、細胞の修復時間が満載だから


アロママッサージはリラックスしますが、血液・体液の流れが良くなったり、ほぐされた筋肉の補修作業を行うため、カラダ的には新しい細胞を作ったりする代謝が盛んなアクティブな状態。

アクティブレスト(積極的休養)と考えられています。

特に、Pranaではアロマオイルトリートメントは、

スポーツアロママッサージやリンパマッサージがベースで、血液・体液の流れ促進、筋肉ケアを組み込んでいるため、初めての方は、直後から疲労感や倦怠感を感じる方が多いです。


ココロは香りでリラックスするので、睡眠の質Up。

しっかり休んでココロとカラダのリセットが出来ます。

翌朝、スッキリ目が覚めたとか便通もびっくりするくらいスッキリ!

なんていうお声が届きます♪


なので、ゆ~っくり休める時間も確保できる、連休のあるこの時期はおススメです。

しっかり休む時間を確保することで、ココロとカラダの細胞の再生もバッチリ!


こんなことから、帰省自粛も夏休みも効率よく使って、ココロとカラダのBestBalanceを目指してくださいね。


おススメケア →→→ 【 LunaCycleTherapy ・ OrientalTherapy ・BalanceFacial 】



3.おススメ理由その3


強制的なエアコンの温度から解放されるから。


リモートが増えたとはいえ、出勤している方も多いと思います。

エアコンの中で快適~♪

と思いつつも、オフィスのエアコンは寒すぎる温度設定のことが多くないでしょうか?


そして、いつの間にか冷え冷えのカラダ。

ついつい手が伸びるアイスコーヒー、アイスティー、ビール、アイスクリーム…


カラダの中と外は冷え切っています。

特に内臓の冷えは気が付かないことが多い。

なんだか胃が痛いとか軟便気味など症状が出てから不調に気が付くことが多いです。


暑いとはいえ、カラダには冷たい飲食物はかなり負担です。


内臓の冷えは、消化機能を落とすので、「食欲」「消化」「排泄(デトックス)」に大きな影響を与えます。

吐き気や喉のつかえ感、みぞおち付近のつかえ感、頭痛、頭重感、イライラ、不安感、肩こり、腰痛など一見、冷えが原因とは思わない症状が多発します。


連休中にカラダの冷えをリセットして、ココロとカラダのBestBalanceを取り戻すスイッチをONしましょう。


おススメケア →→→ 【 五行体質別ハーバルスチーム 】


4.おススメ理由その4


リカバリーでパフォーマンスUPするから


連休があると、走りこむ方が増えます。

日頃できないトレーニング方法や量が増えることで、肉体的疲労がたまります。


疲労が残ったままトレーニングをしても、故障を招くだけ。

練習量と結果はある程度は比例しますが、一定以上、疲労がたまりすぎると、パフォーマンスダウンにつながります。


走りこんだあとは、筋肉ケアをしっかり行いリセットしましょう!


開催が見送られる大会は多いけれど、スポーツにトレーニングとケアはセットです。


疲労をしっかり抜いて、柔軟な筋肉を作り、トレーニングの成果を発揮しましょう!


おススメケア →→→ 【 スポーツケア 】

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