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夏の冷え、女性こそ見過ごさないで|生理・更年期と“冷えやすい毎日”
暑いのに足先は冷たい。急にほてって汗をかいたと思ったら、冷房の中では寒い。眠りが浅く、なんとなく疲れも抜けない…。女性の身体は、月経周期や更年期などによる変化に、夏の暑さ・冷房・睡眠不足・ストレスなどが重なることがあります。だから目指したいのは「ゆらがない身体」ではなく、ゆらいでもまた戻れる身体。夏の冷えシリーズ最終回は、生理・更年期・自律神経と夏の冷えを、女性の身体全体から考えます。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
8月14日読了時間: 5分


夏の「むくみ・だるさ・肩こり」、冷えを見落としていませんか?
夏になると、夕方のむくみ、首肩こり、身体の重だるさ、疲れが抜けにくい…そんな不調を感じていませんか?「暑さや夏バテのせい」と思いがちですが、冷房による冷えや長時間同じ姿勢、暑さによる活動量の低下などが重なっていることも。東洋医学で大切にする「巡り」の考え方から、夏の冷えと身体からのサイン、そして冷えても疲れても“また戻れる身体”を育てるために大切なことをお伝えします。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
8月13日読了時間: 4分


夏の「冷やしすぎ」関連にご注意を│見直したい5つの「夏習慣」
夏の冷え対策というと、温かい飲み物や食べ物を意識する方も多いのではないでしょうか。でも現代の夏は、冷房の効いた室内、薄着や素足、運動不足、シャワーだけの入浴など、知らないうちに「身体を冷やし続ける習慣」が重なりがちです。一方、夏野菜など旬の食材を避ける必要はありません。東洋医学の食養生も取り入れながら、夏に必要なものをいただき、冷やしっぱなしにしない。暑い季節を心地よく過ごすための5つの習慣をご紹介します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
8月12日読了時間: 5分


夏に悪化する生理痛│今から始めるカラダの調え方
生理痛や月経不調は「冷え」が原因かも?東洋医学では脾や腎の弱りがカラダの巡りを滞らせると考えます。夏でも冷える今、鍼灸やアロマで体の内側から整えるケアを始めてみませんか?ピルとの併用もOK。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
2025年7月8日読了時間: 4分
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