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女性の睡眠トラブルが増える理由|ホルモンと自律神経の関係
女性は男性より睡眠トラブルを抱える割合が多いと言われています。
厚生労働省の調査でも、成人の約30〜40%が何らかの不眠症状を感じており、女性は男性より約1.4倍多いと報告されています。
その理由の1つが、女性ホルモンの変化です。
女性の身体は
月経周期、妊娠、更年期など
ライフステージごとにホルモンバランスが大きく変化します。
ホルモン分泌をコントロールしている脳は、自律神経とも密接に関係しているため、ホルモンバランスの変化は睡眠にも影響します。
この記事では、女性に睡眠トラブルが多い理由や自律神経との関係について解説します。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
3月18日読了時間: 2分


女性の睡眠トラブルセルフチェック|眠れない原因タイプ診断
「眠りたいのに眠れない」「夜中に何度も目が覚める」
そんな睡眠トラブルに悩む女性はとても多く、実は女性は男性より約1.4倍多いと言われています。
東洋医学では、睡眠トラブルは同じ不眠でも原因が1つではないと考えます。
ストレス、疲労、冷え、血流、むくみなど体質によって原因が異なるため、ケアの方法も変わります。
このブログでは、東洋医学の考え方をもとに
睡眠トラブルを5つの体質タイプに分けて紹介します。
・ストレス巡り停滞タイプ
・氣の上昇タイプ
・エネルギー不足タイプ
・血流停滞タイプ
・水分代謝タイプ
まずは簡単なセルフチェックでご自身のタイプを見つけてみましょう。
体質を知ることで、睡眠の質を調えるヒントが見えてきます。
ココロとカラダのアロマ鍼灸師 Mamiko
3月17日読了時間: 4分
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